フロリダ州タンパベイエリアで楽しく暮らすための情報ページ

2021年10月号 英語 ネイティブらしい表現

2021年10月号 英語 ネイティブらしい表現

Lukeさん(英国生まれ、英語教師、翻訳者)とおっしゃる方のウエブサイトを見つけました。英語・日本語に関する内容が豊富で奥が深く、バラエティに富んでいてとっても面白いです。なるほど!と思う事も多々。今月はそのサイトから簡単で役に立つ言い方(沢山ありますが、そのほんの一部)を引用させて頂きました。(https://www.eigowithluke.com/) ...
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生きた英語 2021年9月

生きた英語 2021年9月

先月に引き続きアメリカで一般的に使われることわざを集めてみました。...
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2021年8月 生きた英語

2021年8月 生きた英語

アメリカで一般的に使われることわざを集めてみました。その国のことわざは、国民性を表すとも言いますが、日本のことわざに似てたり、正反対だったりして面白いですよね。...
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2021年7月号 生きた英語

2021年7月号 生きた英語

スマートフォーンの普及と共に、テキストでの交信が一般的になって来ている昨今。限られたスペースで交信する為に、Texting abbreviatiosが市民権を取っているようで、戸惑う事がしばしばです。まるでDaigoさんの世界のようではないですか! そんな戸惑いを少なくするために、主なリストをあげてみました。皆さん、ついて行けますか? 知っていたのはOMG位ですよ。新たな単語を覚える感じでもあり、古く固い頭の持ち主(自分の事)には、ますます辛い時代になっています。😢...
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2021年6月号 生きた英語:トレードネームの裏話

2021年6月号 生きた英語:トレードネームの裏話

日々の生活に浸透しきって、当たり前に思っているトレードネーム(銘柄)ですが、この場を借りて命名のいきさつを紹介します。* * * ...
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生きた英語:農場の動物

生きた英語:農場の動物

「牛」や「馬」などの動物は、日本語ではそれ以上に詳細の言い方をすることはあまりないかと思いますが、農場にいるような動物は英語圏(きっと他のヨーロッパ言語でも?)では一般的に使われる名称も多いようです。 ...
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2021年2月号: 生きた英語

2021年2月号: 生きた英語

堅苦しい文法で言うと「仮定法過去完了」で、Should have, Could have, Would have に動詞の過去分詞を付ける言い回しは、起こってしまったことを主に悔いた文章です。...

英語 Holla!

英語 Holla!

これまでほとんど聞いたことがなかったけどジョージア州に越してきてからちょこちょこ聞く言葉にHollaというのがあります。アメリカに長くお住まいの方は、たまに耳にするのではないでしょうか。"Give me a holla!" いう言葉が一番よく聞く"Holla言葉"なので、状況から自然と"Give me a call!" ということだろうな、と想像はしていたのですが、今回英語の記事を書くにあたってネタを考えていた時に職場の同僚がHollaを使ったのでふと書いてみようとここに至ります。 ...
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Deep Southの英語 ~Sir & Ma'am

Deep Southの英語  ~Sir & Ma'am

筆者は5年前に長く暮らしたフロリダ州からジョージア州アトランタ郊外に引っ越しました。引っ越し先はDeep Southと呼ばれるジョージア州にしては新しい街なのか、深南部バリバリ(!)の人はこの辺にはおらず、聞き取れないほどの南部なまりにも遭遇していません。ところが、引っ越してきてすぐに気付いたことに、ここの人たちは"Ma'am"と"Sir"をよく使うということです。...
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英語(含蓄のある言い回し、よく使われるイディオム)

一般的に、アメリカ人はイエスとノーがはっきりして、日本人のように白黒ではなくて灰色っぽい言い方はしないと言われています。でも、やはり同じ人間、ウン十年前にカンザスの大学に居た時、「罪悪感を感ぜずにノーと言う方法」などのセミナーがあって、アメリカ人でもはっきりお返事をするのに躊躇する方は多いんだなと思ったものです。 そして、一見、良いようだけど、直訳では含みきれない言い回しを少しご紹介してみたいと思います。 ...
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