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芸能ニュース

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リサーチなどを手掛けるアーキテクト東京都港区)は、自社が運営する調査サイト「タレントパワーランキング」で『イケメンおじさん俳優人気ランキング』を発表した。その結果、1位は反町隆史さん、2位は木村拓哉さん、3位はディーン・フジオカさんとなった。
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女優の吉高由里子が、2024年に放送予定の大河ドラマ『光る君へ』で主演を務めることがわかった。『源氏物語』の作者・紫式部を題材にした物語で、脚本は数々のヒット作を世に送り出してきた、大石静氏が手がけるという。



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「ファイト一発!」の大正製薬「リポビタンD」CMに足かけ11年間出演し、ドラマや映画などで活躍した俳優の渡辺裕之(わたなべ・ひろゆき)さんが、5月3日に神奈川県内の自宅で死去した。66歳。自宅地下のトレーニングルームで家族が発見した。




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人気お笑いトリオ「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵さんが5月11日、亡くなった。61歳だった。「聞いてないよぉ」などさまざまなヒットギャグを飛ばし、リアクション芸の第一人者として老若男女から人気だっただけに、芸能界のみならず、日本中が悲しみに暮れている。捜査関係者によると、11日午前0時ごろ、東京都内の自宅マンションでぐったりしているのを家族が見つけ、119番通報。搬送先の病院で死亡が確認された。
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福山雅治が主演を務める『ガリレオ』シリーズの劇場版第3弾『沈黙のパレード』(9月16日公開)。4月27日には、最新ビジュアルと特報映像が解禁され、ネット上ではファンが歓喜の声を上げている。同作は、東野圭吾氏の推理小説『ガリレオ』シリーズ(文藝春秋)を原作とした映像化作品。2007年にフジテレビ系で連続ドラマ『ガリレオ』が放送され、平均視聴率21.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大ヒットを記録した。翌08年には劇場版第1弾『容疑者Xの献身』、13年には連続ドラマの第2シーズンと、劇場版第2弾『真夏の方程式』がそれぞれ公開。そして今年、劇場版第3弾『沈黙のパレード』が封切り予定だ。


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ディーン・フジオカ主演の連続ドラマ『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』(日本テレビ系)の第3話が5月7日に放送され、世帯平均視聴率5.0%を記録。ネット上では、「回想シーンが長すぎ」などと不満の声が漏れているようだ。同ドラマは、推理作家・中村啓氏の小説『SCIS 科学犯罪医捜査班 天才科学者・最上友紀子の挑戦』(光文社)を実写化。原作の主人公は帝都大学理工学部教授の最上友紀子というキャラクターだが、ドラマ版ではディーン演じる科学犯罪対策室の室長・小比類巻祐一を中心とした物語が展開される。

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綾瀬はるかがフジテレビ系“月9”枠で初主演を務めている連続ドラマ『元彼の遺言状』。第3話まで放送された時点では、原作小説にない“オリジナル展開”が「完全に悪い方向へ転んでしまっている」(出版関係者)ようで、回を重ねるたびにネット上の視聴者からは不満の声が噴出。業界内でも、「先行きを不安視する声が強まっている」(同)という。『元彼の遺言状』は、小説家・新川帆立氏による同題ミステリー(宝島社)の実写版。綾瀬演じる敏腕弁護士の剣持麗子が、亡くなった恋人・森川栄治(生田斗真)の友人・篠田敬太郎(大泉洋)と共謀し、栄治が残した巨額の遺産を狙うという物語。月9史上初となる女性弁護士の主人公を演じる綾瀬だが、フジテレビの連ドラ出演は2008年1月期放送の『鹿男あをよし』以来、14年ぶりとなる。しかし、その間もフジは月9への出演オファーを出し続けていたというが、綾瀬サイドが断り続けていたようだ。