フロリダ州タンパベイエリアで楽しく暮らすための情報ページ

違い、わかりますか??tooと to

違い、わかりますか??tooと to

発音が同じため、会話の中では見えない too と to ですが、さて、書くとなると意味の違いで使い分けが必要です。...
続きを読む

生きた英語 ことわざ ヤ行

生きた英語 ことわざ ヤ行

今月はヤ行ではじまることわざです。毎回、へ~、は~、と頷きながらまとめています。矛盾するものもあるけれど、読むと面白いですね。   ...
続きを読む

12月:生きた英語

12月:生きた英語

Normal 0 false false false EN-US JA X-NONE ...
続きを読む

11月号生きた英語: GET

11月号生きた英語: GET

Get という動詞は、日本でも「ゲットする」という表現があるほどで、英語の日常会話の中でも、非常に多用途で融通の効く単語の一つです。 そこで、今月号では少し趣向を変えて、Get が入った表現に関西弁の和訳を付けて、リストアップさせていただきます。***Get ready    はよせぃGet moving    はよせぃI get it    あぁ、わかったわGot it!    わかったって(イヤそうに云う場合は「うるさいなぁ」の含蓄あり)Get out &nbs...
続きを読む

生きた英語2014年10月

生きた英語2014年10月

雲の種類   秋空に浮かぶ真っ白い大きな入道雲を見つけて あれって英語で何ていうのかな?と思って調べてみました。入道雲は、図で見ると10. 積乱雲でカムロニンバスと言うそうです。雲の名前にはラテン語が使われていて、できる高さと形で10種類に分けられているそう。Cumulus(キュミラス)がつく雲は快晴の空に浮かんでいて、Stratus(ストラタス)がつく雲は雨雲になる恐れが多い雲だそうです。 1.巻雲Cirrus (シーラス)  2巻積雲Cirrocumulus (シーロキュミラス) 3.巻層雲Cirrostratus (シーロストラタス) 4.高層雲Altostratus...
続きを読む

9月号 生きた英語

9月号 生きた英語

前回のハ行に続いて今回はマ行です。毎回知らなかった諺を見つけては、なるほど〜と勉強になります。お国違えば諺も違いますね。***蒔かぬ種は生えぬ You must sow before you can reap馬子にも衣装 Fine feathers make fine birdsまさかの時の友は真の友 A friend in need is a friend indeed待つ身は長い A watched kettle never boils待てば海路の日和あり Good things come to those who wait身から出たサビ As you sow, so must you r...
続きを読む

生きた英語:ちょっとニュアンスが、、、

生きた英語:ちょっとニュアンスが、、、

Normal 0 false false false EN-US JA X-NONE ...
続きを読む

A as in "alpha" or A as in "apple"??

A as in

先日、日本への電話で名前をスペルで言わなければいけない機会がありました。日本人にアルファベットを伝えるのは、難しいですね。アルファベットを使う国のように、Phonetic Alphabetの仕様習慣がないからです。相手がアメリカ人(英語圏の人)の場合、例えば私の名前の場合、S as in "Susan", U as in "Umbrella", M as in Mary, and I (アイは間違えようがないので、私はいつも説明は省略する) と説明すればいいのですが、このS as in "Susan"は何を基準にして言っているのだろうと、ふと疑問に感じたのでちょっと調べてみました。 ...
続きを読む

生きた英語: ハ行

生きた英語: ハ行

今月の英語はことわざの「は行」です。今回も矛盾点はいくつかありましたが、どれも結局的を得ています。今回思ったのは、例えば「火のないところに煙は立たぬ」=「Where there is smoke, there is a fire」これはうわさが立つ以上、何らかの事実があるはずだという意味でよく使われますが、英語では肯定文で、日本語では否定文だというところに、文化の違いが現れているなあと思います。それから、この「人のうわさも七十五日」=「A wonder lasts but nine days.」から察するに、どうやら日本のほうがウワサが続く期間がかなり長いようです(笑) ...
続きを読む

英語:Shoot と Heck

英語:Shoot と Heck

アメリカに来て英語に慣れてきた今でも、なかなか慣れない、というか、「慣れなくてもいいか!」という言葉にCursing(罵りの口汚い言葉)がある。子供には禁句とされている言葉なので、もちろん、子供の前では使えないし、使わなくて済むならそれに越したことはないし、使えなければそれも、それに越したことはない、といういくつかの言葉や表現。なのに、長年英語を使ってアメリカで生活していると、いつの間にか無意識のうちに言っている言葉がある・・・・。ShootとHeck。 ...
続きを読む