フロリダ州タンパベイエリアで楽しく暮らすための情報ページ

特集:我が家の手抜き料理(その3)

特集:我が家の手抜き料理(その3)

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四月号特集:田中朗子先生インタビュー

四月号特集:田中朗子先生インタビュー

Tampa Bay Research Institute (TBRI)で2月6日(水)に催された研究プレゼンテーションに参加して、研究レポートを拝聴して非常に感化されたあと、同Instituteの創設者の田中先生と個人的にお目にかかってお話を聴く好機を授かりました。  今回は、その席でのお話の内容をまとめたものを掲載させていただきます。* * * * * * * * *Q:  TBRIが創設されたきっかけは?A:  私は以前から、東洋医学と西洋医学の統合(Integrative Medicine)を夢見ていました。 1980年、私の母校である昭和大学に、日米の大学の協賛の元に統合医学...
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特集:我が家の手抜き料理(その2)

特集:我が家の手抜き料理(その2)

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三月号特集2: 日米社会保障協定

三月号特集2: 日米社会保障協定

2005年(平成17年)10月1日に日米社会保障協定が発効となり、その内容につきましては、2005年11月、12月号、2006年1月号(*注)でレポートいたしました。 あれから8年、当時の社会保険庁が日本年金機構という名前に変わり、多少手続き等も変更があるかもしれません。 受給に関しては、人それぞれ状況も異なり、詳細については、直接日本年金機構へご照会なさることをお勧めしますが、2013年3月現在でわかり得る、社会保障協定(日米間のみ)についてレポートいたします。 *注:2013年3月1日付けホームページで、当時のレポートをご覧ください。 * * * * * * * * * 日本年金機構本部 ...
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日米社会保障協定 2005年11月号より

2005年[平成17年]10月1日に日米社会保障協定が発効となりました。これは1)日本とアメリカの両国の年金・医療保険制度への2重加入を防止、2)両国の年金加入期間を通算しし年金保険料の掛け捨てを防止する特徴があります。この協定について、社会保険庁のホームページから抜粋した内容を3回に渡って掲載します。年金は一人一人ケースが違いますから、概略を把握の上、関係官庁へお問い合わせ下さい。(ちなみに、協定は日英、日独、日韓の間で夫々発効されました。この記事は日米間老齢年金のみの内容です。)...
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日米社会保障協定その2 2005年12月号より

2005年[平成17年]10月1日に発効となりました日米社会保障協定について、社会保険庁のホームページから抜粋した内容第2弾(今回は質疑応答)を掲載します。年金は一人一人ケースが違いますから、概略を把握の上、関係官庁へお問い合わせ下さい。(ちなみに、協定は日英、日独、日韓の間で夫々発効されました。取り上げましたのは基本的に日米間老齢年金の内容です。)...
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日米社会保障協定その3 (年金請求手続き)2006年1月号より

これ迄日米社会保障協定の概要をレポートしてきましたが、最後にその手続きのあらましを社会保険庁のHPより抜粋、まとめました。参考にして頂ければ幸いです。...

日米社会保障協定補足(米国の年金)2006年2月号より

今月号は社会保障番号と協定補足について取り上げました。今後は市民権、日本領事館の事務内容をレポートの予定ですが、取り上げるトピックの御希望がありましたら、編集部迄御連絡ください。私共はあくまで素人ですので、詳細まではわかりかねますが、インターネットや書籍等で調べられる範囲の概略は参考資料を明示の上、レポートさせて頂きます。...
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特集:我が家の手抜き料理(その1)

特集:我が家の手抜き料理(その1)

美味しいものは食べたくても、楽をしたいというのが日々料理を作る身の本音。。。皆さんに「手抜き料理」を教えていただきました。 ********** var vglnk = {api_url: '//api.viglink.com/api', key: '0dff9ade2d1125af6c910069b6d6e155'};...
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特集:国際離婚その3

特集:国際離婚その3

少し間があきましたが、2012年10月、11月に引き続き国際離婚の手続きについて、特に子供をめぐるハーグ国際協定について外務省のサイトをまとめてレポートいたします。...
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