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英語 コロナ時代に飛び交う横文字表現

英語 コロナ時代に飛び交う横文字表現

世界をにっちもさっちも行かない状況に追い込んでいるコロナウィルス。筆者が日本のニュースを見ていると、やたらとカタカナ表現が出てくるのですが、和製英語なのか、それとも実際に英語で使われているのか?...
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生きた英語 - 最近聞く新しい英語

生きた英語 - 最近聞く新しい英語

毎年何百という新しい単語が英語辞書に追加されていますが、載るか載らないかはどれだけ幅広いコンテキストで使用されているか、または実際のコミュニケーションに役立つかなのだそう。アジア圏の食べ物が加わったり、古い単語に新しい意味が加わったり、最近わたしですらよく耳にする新規追加語をご紹介。 ...
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生きた英語:現在、頻繁に聞く言葉

生きた英語:現在、頻繁に聞く言葉

COVID-19 (新型コロナ菌) が世界中に出回っている今日この頃、今まではあまり聞かなかった表現や言葉が毎日のようにニュースで飛び交うようになっています。* * * ...
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生きた英語2020年3月号

生きた英語2020年3月号

最近、英語辞書に付け加えられたワードを少し集めてみました。今の時代背景を映してるなぁーと思いました。皆さんも「そういう意味なのね!」と思う単語があるかもしれません。  ...
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生きた英語:ネバネバ、もちもち

生きた英語:ネバネバ、もちもち

日本語では、小さい子でも日常的に使う言葉に擬音語&擬態語があります。その字の通り、「音を表す言葉」「様子を表す言葉」です。特に擬音語の方はカタカナ英語ではオノマトペと言いますが、実際の単語はonomatopoeiaとなり、発音も異なります。 ...
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「ステマ」って英語?

「ステマ」って英語?

日本のニュースで、"映画「アナと雪の女王2」に、まさかのステマ疑惑が浮上し、大きな注目を集めています。"というのがありました。これを読んで、筆者は「ステマってなんだ?」と、全く意味がわかりません。カタカナだから、日本人が作った外国語の略語だろうというのはなんとなくわかります。そこで、日本のニュースに注釈なしでバンバン使われている「ステマ」の英語の意味を調べてみました。...
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2019年12月号 生きた英語: イディオム

2019年12月号 生きた英語: イディオム

アメリカに住んでいて一応の会話ができるようになると、次にチャレンジしたいのが、イディオム(比喩)ですね。普段の会話でちょびっとでもイディオムを混ぜることで、話が進んだり場が和んだりするので便利です。...

2019年11月 生きた英語:褒めたり褒められたり

2019年11月 生きた英語:褒めたり褒められたり

So Wonderful""You are brilliant""Excellent Job"と英語の褒め言葉は沢山あります。「すごーい!」と褒める時は、"amazing""incredible"「素晴らしい!」は、"brilliant"。他にも" excellent""fantastic""Spectacular""marvelous"などなど。...
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生きた英語

生きた英語

あるミーティングで、プレゼンターのコメントの中に「??」という表現が立て続けにあったので、ちょっと頭のすみにメモして帰ってきて調べてみました。なんとなくそのまま聞き流してしまいがちですが、結構面白い表現です。似たような表現は日本にもあると思いますが、「赤毛」というのはいかにも「洋風」な表現ですよね。...
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生きた英語 2019年9月

最近、病院に通うことが多くなり、自分の症状を英語で伝えることの難しさ、医師の専門用語を理解する難しさを痛感しています。大きな病院なら頼めば通訳もお願いできるのかもしれませんが、今のところ夫を通訳に連れて行って(?)ますが、その夫でさえも医学用語の発音、意味には??のことも多いです。痛みだって、色々あるし、気分の悪さの症状だって、日本語で伝えるのも難しいことありますよね。そんな中で、私にとっては新しい語彙だった英語の一部を紹介したいと思います。 ...
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