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生きた英語:ファッションの世界❤️

最近流行っているお笑い芸人に「ブルゾンちえみ」がいますが、そのブルゾン、英語では通じません。ファッション用語は結構フランス語などが元になっているものや外来語風の和製言葉も多いのです。

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ブルゾン(フランス語)→Jumper, Jacket

ワイシャツ→ dress shirt もともと明治時代にWhite Shirtと言っていたのが鈍って、ワイシャツになった

トレーナー sweat shirt でもこれもこれでパッとしない英語。笑

ノースリーブ→  sleeveless ちなみに半袖はshort sleeve

ピアス→  pierced earrings でもアメリカではほとんどがピアスなのでイアリングといえばピアスタイプが前提です。そうでないものはclip-on earringsと言います。

スパッツ Leggings日本でもレギンスとも言いますね。スパッツっていうと80年代の香り

ソバージュ(髪型)→ 80年代といえば、これ。笑 私もやってました。元々はフランス語で「野生の」という意味だそうで、英語ではイマイチぴったりくる言葉がないようです。カーリーとも違う。昔アメリカで頼んだ時になんていって説明していたか思い出せません。写真持参でしょうか。。。

ハウスマヌカン(爆)→今でいうショップ店員ですがこれもあくまでおしゃれな人気ブティックの店員さんってことなのでpopular boutique's sales personになるんでしょうか?

チーク→  頰紅はblushと言います。ちなみにチークダンス(今日は古いので全開!)のチークはslow danceです。

ブラシ→  brushです。上記のBlushと間違えないように。

リップクリーム→  lip balm

グロス→  lip gloss

ビューラー 和製英語だそうです。英語ではeyelash curler

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マニキュア   nail polishとかnail colorです。manicureは「マニュキアをする」という行為をさします。

ハイソックス   Knee-high socks

キーホルダー   key chainまたはkey ring

サロペット(胸当のあるスカートやパンツ)→ Overall


(担当:山崎由紀子)