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生きた英語:まぎらわしい外来語

アメリカに住んでいると毎日のように使う英語。それなのに今でも間違いそうになる厄介者が「外来語」「カタカナ英語」今回はそんな言葉を取り上げてみました。


worcestershire.jpg

記号編

シャープ (#): Pound

ハイフン(—): ハイフン(hyphenでも良いがdashと言う方が一般的)

アンダーバー(文字と文字の間などに入る下線_ ): underscore

 

車編

ボンネット:hood

バックミラー:rear view mirror

フロントガラス:windshield

ハンドル:steering wheel

クラクション:horn

ウィンカー:turn signal

サイドブレーキ:parking brake

 

その他諸々

ホテルなどのコンシェルジュ:concierge(コンシアージと発音)

ウスターソース:Worcestershire sauce (スペルのさることながら発音もウォースタシャーっぽい難物。(^_^;A)

アンケート:survery

ネット:internet

バイク、オートバイ:motorcycle

フォローする:to follow-up

ガソリンスタンド:gas station

コンセント:outlet

トランプ:playing cards

ノースリーブ:sleeveless

プシュホン:touch-tone phone

フリーダイアル:toll-free

ワイシャツ:(Men’s) dress shirt

キャッチホン:call-waiting

ジェットコースター:roller coaster

 

この他にもアジアやヨーロッパの地名もかなりの難関。ちなみにグルジア共和国は英語の発音だとジョージア。。。紛らわしい。。。


(記事担当:山﨑由紀子)